TAFE NSWから最大$9,000の奨学金が出ています!
TAFE NSWから、授業料の15%の奨学金の継続すると案内が出ました!! TAFEは州立の職業訓練学校で、英語コース、専門コー…
オーストラリアの大学・大学院留学!
あこがれている方もいるのでは?
オーストラリアでは、日本の大学で勉強するよりも、かなりしっかりした勉強が必要と言われています。
ほとんどの大学が国立ですが、TAFE(州立の職業訓練校)や私立のカレッジでもオーストラリア政府認定の学士(Bachelor)、修士(Master)が取れるところもあります!
今回は、オーストラリアの大学で勉強する利点10を挙げてみました!
1.大学ラインキングー教育の質のよさ
世界大学ランキングで、オーストラリアの大学の約半数が上位300位以内に入っているという実績があります。
2.多国籍であること
190以上もの国からオーストラリアの大学に留学に来ていますので、さまざまな意見交換ができ、文化的体験もできます。
3. 多様なコース選択
ビジネス、法律、ITからエンジニアリング、理学療法士、ナチュロパシーまで多くのコース選択が可能です。
4. 高い安全性
世界で最も犯罪率が低い国のひとつ。銃の心配もなく、基本的に安全に生活、就学ができます。
5.学生ビザが比較的取得しやすい
アメリカやカナダ、ニュージーランドと比較して、オーストラリアの学生ビザは比較的取得しやすくなっています。
6.大学留学中に、仕事ができる。
学生ビザでは2週間で40時間までのお仕事ができ、海外でのお仕事経験もつめます。
また、学校が定めるホリデー期間中は、時間制限なくお仕事もできます。
7.住みやすい。
シドニー、メルボルン、アデレードは、世界で常に最も住みやすい都市の10位以内に入っています。
(The Economistより)
8.仕事の可能性がたくさんある。
大学、大学院で2年以上就学することにより、2年から4年フルタイムで働ける卒業生ビザがもらえる可能性があります。(2011年11月より後に初めて学生ビザを取得した方が対象です。また、IELTS 6などの条件を満たす必要があります。)
9.移民に対して優しく、移住ができる可能性もある。
10.お給料水準が高い
世界の最低賃金比較で、オーストラリアの最小賃金は、ルクセンブルクに次ぐ2位に高いです。
(時給$19.84です)
ちなみに、5位までは以下のようになっています(2021年10月現在)
1位 ルクセンブルク
2位 オーストラリア
3位 フランス
4位 ニュージーランド
5位 ドイツ
(The Organisation for Economic Co-Operation and Developmentより)
日本の大学は、入学が大変ですが、卒業はそれほど大変でない(?)ことが多いようですが、オーストラリアは逆。入学したらしっかり勉強が必要です。
1セメスター4教科取得することがほとんどですが、1教科落とすと何千ドルも再度払って取り直すということも。。
そういったことも念頭に置いて、大学選択をしたいものです。
現在、コロナウイルスの影響を受けて、ほとんどの大学が留学生に奨学金を出しています!
大学・大学院、学位、奨学金まで、まずはエミクにご相談を☆
エミクにはオーストラリア政府認定のビザコンサルタントが2名常駐。
就学中のビザカウンセリングが無料で受けられます。
また、複雑になった学生ビザの申請代行も、通常のケースは無料でサポート!
お気軽にご連絡ください。
エミク
Email: emic@visanet.com.au
Tel: 02 9264 1911
02 9098 6921
02 9098 6939
Web: http://emic.visanet.com.au/
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