日豪を結ぶ 世界TOPレベルの歯科医師ドクター・キム
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自分を責める気持ち。
何かがあった時に自分の要因もあったのではないかと思い、
その勘違いぶりに愕然とし、いたたまれなくなってしまう気持ち。
日本で育った人は特に、自己反省や謝罪に非常に価値を置く文化の中で育っていて、
ついその気持ちが必要以上に働いてしまうことが多々あります。
でもそれが単なる「自分叩き」「ダメ出し」「拷問」のようになってしまっては、
うつを深め、自信を喪失して、そのためにまたミスをするという
悪循環に陥ってしまうだけで、余り益がありません。
どんな行動も、それをやろうと思った時には自分なりのモチベーションがあったことを思い出しましょう。
思ったようにはうまくいかなかったからと言って、
「あれは完全なる間違いだった」
と一刀両断しない。それは非現実的で不適応的な白黒思考ではないですか?
「こんな気持ちでやったんだな。でも思ったような結果はあまり得られなかったな・・・。
だったら次はどうするかな?」と
物事をグレーに総合的に見る。
うまくいかなかったことにも、間違いの側面だけでなく、
何か良い面や意味のある面もあったりします。
それもとらえておく。
自分の行動に対しても、「完全に良い」とか「完全に悪い」とか
法律に触れるようなことではい限りなかなかないわけで、
物事をグレーに全体的にとらえられる度量を持ち、
そしていつでも自己を持っているようにしましょう。
いつなんどきも「自分」「自分の思考能力」に立っていることからは
手を離さないのです。
完璧ではあり得ず、いつでも課題だらけではあり、
反省や見直しや改善の努力はしますが。
そしていつでも機能できているところもあります。
だってそれが自分が拠って立つ足元の基盤なのですから・・・。
ファイト!
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