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ウーロンゴン大学の研究者と権威ある日本の研究所との20年にわたる共同研究が、持続可能なエネルギーと開発に向けた材料の開発を推進 |
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2015年9月29日、ウーロンゴン大学の超伝導・電子材料 研究所(ISEM)と国立研究開発法人 物質・材料研究機構(NIMS)は、すでにある協力関係を正式化するための覚書を交わしました。
ISEMとNIMSの共同研究の開始 は20年以上前にさかのぼります。NIMSでは1500人を超えるスタッフが材質科学を研究しており、その応用分野は電子工学、光学、塗装、燃料電池、触媒、バイオテクノロジーなど多岐にわたります。
この提携は自然な流れと言えるでしょう。ISEMはエネルギー貯蔵 技術用の新材料に関して世界的リーダーであり、リチウムイオン電池研究においては世界の主要研究グループと肩を並べます。また、世界各国の研究者や産業界と深い結び付きがあります。 NIMSの主要部門である国際ナノアーキテクトニクス研究拠点(MANA)との協働では、 エネルギー貯蔵から医療サービスまで幅広く応用できる機能材料の開発に注力します。
2011年に日本で発生した大地震と津波、それに続く原発事故を受けて、NIMSはエネルギー供給の根本的見直しに携わってきました。
ISEMのShi Xue Dou所長は次のように述べています。「NIMSは世界中の数多くの組織と共同研究を行っていますが、ウーロンゴン大学とNIMSの提携ほど重要なものは数少ないでしょう。」
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